梅雨の重さで沈むのは空だけじゃない?レイキで心とエネルギーを整えたとき、毎日が変化した話

6月は、重い季節だと感じる人は多いのではないでしょうか?

空が低くなる。湿気が体にまとわりつく。雨の音を聞きながら、なんとなく気分も沈んでいく。

梅雨は、滞りやすい季節です。

東洋の思想でも、スピリチュアルの世界でも、水の多いこの季節はエネルギー(氣)が滞りやすい時期とされています。湿気が気の流れを重くし、体だけでなく、感情も、思考も、じわじわと重くなっていきます。

だから梅雨は、気力が落ちやすい。決断が鈍くなりやすい。「なんとなくしんどい」が続きやすいんですね。

ただ、滞ったものをそのままにしておくと、夏に向けてさらに積み重なっていきます。梅雨の浄化には、一年の後半を軽やかに生きるための、大切な意味があります。

◆ レイキヒーリングと出会って、変わったこと

私が初めてヒーリングに出会った時、「自分でも、これができるのなら!」と、思いすぐにヒーリングを学びました。

誰かに頼らなくても、自分のエネルギーを自分で整えられたら。家族や大切な人に、疲れたときそっと手を当ててあげられたら。

レイキヒーリングは、そのための技術です。

特別な才能は、いりません。難しい修行も、いりません。レイキヒーリングのエネルギーは、伝授を受け、基礎を学べば誰でも使えるようになります。それは生まれ持った力ではなく、本来すべての人に備わっている力を、目覚めさせるものだからです。

私はヒーリングの仕事を初めて、本当に良かったなと、心から思っています。

ヒーリングをしている私が、本来の私だと思うくらいです。

レイキヒーリングを毎日実践すると、出会う人、物、起こる出来事ががらりと変わります。ラッキーなことや、導きも増えていきます。自分はもちろん、人間関係さえも、変わっていきます。

それに、ヒーリングセッションに来てくださる沢山のお客さまの変化。

別人のように表情が柔らかくなる方、事業がうまくまわりはじめる方、自分ではコントロールできなかった癖がおさまる方、沢山の実績を積み重ねさせていただき、ヒーリングは現実を動かすと確信しました。

だから、私は、現実を動かすヒーリングを、これからもお伝えしていきたいのです。

誰かにしてもらうことも時にはいいのですが、自分が自分を大切にするということは、特別なことなのです。

LEPOLEIAのレイキヒーリング講座では、しっかりとヒーリング技術が身につくように、おひとりおひとりに合わせて、実習を大切にしています。

◆ 周波数が変わると日常が変わる

LEPOLEIAのレイキヒーリング講座を受けた方から、こんな言葉が届いています。

「自分でセルフヒーリングができるようになって、毎朝が変わった」

「家族の体調が優れないとき、手を当ててあげられることが嬉しい」

「波動が変わったのか、職場の人間関係が楽になった」

「誰かの役に立てることが、こんなに嬉しいとは思わなかった」

レイキを学ぶことは、ヒーリングの技術を得ることだけではありません。自分の周波数そのものが変わっていきます。周波数が変わると、出会うご縁が変わり、引き寄せるものが変わり、梅雨のどんよりした空の下でも、自分の内側だけは、静かに晴れているような、そんな感覚が生まれてきます。

◆ 梅雨こそ、内側を整える季節

外が雨のとき、人は自然と内側へ向かいます。

静かに自分と向き合える、この季節だからこそ、チャクラを整え、滞ったエネルギーを手放し、新しい自分への扉を開くのに、梅雨はじつは最良のタイミングかもしれません。

「レイキヒーリングを学びたい」と、ずっと心の片隅で思っていた方へ。その直感は、正しいと思います。

誰かの役に立ちたいという気持ちのある方。自分自身をもっと深く知りたい方。エンパス体質で、セルフケアの方法を探している方。スピリチュアルな感覚を、もっと日常に活かしたい方。

レイキヒーリングは、そういう方のために、あります。

岡山市のヒーリングサロンLEPOLEIAでは、ヒーリングセッションと合わせて、レイキヒーリング講座もご提供しています。まずはセッションで体験してから、講座へ進む方も多くいらっしゃいます。

梅雨の滞りを手放して、夏を軽やかに迎えられるよう、丁寧に整えていきましょう。

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